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クレヨンしんちゃん

2019年06月28日

台風の定義18㍍以上は変えるべきでは

台風が近づいているとか ニュースで聞くと 庶民は50㍍くらいか
と判断するのが常識であるが 令和最初の台風は なんと18㍍くらいでしかも種子島の左横を通っていった。台風の定義は せめて30㍍以上に気象庁は改めないと 余計な心配をさせると思うが、、

きょうの朝の 警戒レベル4の避難勧告指示 約50万人くらいの市民に避難所に逃げなさいという 携帯メイル 熊吉は爆睡中で起きたら
雨が上がっていた。携帯にいっせいに支持を出す責任者もつらいと
思うが まあ死亡者とか出なくて良かったと思います。


気象庁
台風とは 熱帯の海上で発生する低気圧を「熱帯低気圧」と呼びますが、このうち北西太平洋(赤道より北で東経180度より西の領域)または南シナ海に存在し、なおかつ低気圧域内の最大風速(10分間平均)がおよそ17m/s(34ノット、風力8)以上のものを「台風」と呼びます。
  


Posted by クレヨンしんちゃん at 23:04Comments(0)