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クレヨンしんちゃん

2019年10月23日

ミタゾン知事と共産党との平良議員との覚書き書面

熊吉が県知事に立候補するとしたら「まず無理ですが」 共産党の
比良さんと合意書面なぞを絶対書きません。原発廃止の意向を見せて 知事になったら「やーめたじゃ」 人間性を疑います。
」なお 熊吉は反ミタゾン派でもミタゾン派でもありません ノンポリです。

エアコンか原発か? 透析機械か原発か といえば、エアコンです
原発は廃止には大賛成ですが 今は原発に変わるモノができるまで
待ちましょう。 そういう趣旨の文面なら書いてもいいですが、この
文書は平良議員のほうに情が出るでしょう。
熊吉は共産党ではありません 共産党とは何かもわかりません。


以下は ハンターの記事からです。どう思うかは読者次第です。

ペテン師・三反園訓鹿児島県知事を追い詰める「9.19」県議会質疑
2019年9月 6日 08:50
今月19日の鹿児島県議会で予定される、ある県会議員の一般質問に注目が集まっている。
 質問に立つのは、共産党の平良行雄議員。2016年の鹿児島県知事選挙の際、反原発派の代表として立候補表明しながら、三反園訓氏との間で原発に関する「政策合意」を結び出馬を思いとどまった人物だ。彼こそが、三反園県政誕生の最大の功労者と言える。
 その平良氏は、いまや三反園知事の最大の敵。県議会質疑の行方次第で、三反園氏の政治生命が終わりを迎える可能性がある。
 
■三反園氏から言い出した「廃炉を前提」
 2016年の鹿児島県知事選挙で三反園氏が勝利を収めたのは、反原発派との間で話し合いがまとまり、現職・伊藤祐一郎氏との選挙戦で候補者一本化が実現できたからだ。立候補表明を済ませていた平良氏が降りるにあたって担保となったのが、「政策合意」だった。


160617a.jpg 政策合意書の文面です。見たい方は「ニュースサイト
ハンター」検索してください。 ハンターのサイトの検査から探すことが
できます。

 簡単に交わされた合意ではない。それぞれの支持者に押される形で、三反園-平良両陣営が協議を重ねたが、候補者一本化の話は一度破談に――。再協議を持ちかけたのは、『川内原発の停止要請と反原発派を入れた検討委の設置』を提案した三反園氏だった。

 再協議の場で三反園氏は、「廃炉」を前提に「政策合意」するとした上で、平良氏ら関係者に何度も「私を信じてもらいたい」と訴えたという。生き残りをかけて必死になっていた三反園氏。「政策合意」は、平良氏らが三反園氏の言葉を信じた結果である。
  


Posted by クレヨンしんちゃん at 21:12Comments(0)