2020年11月05日
五臓がないのに元気に生きている 安藤忠雄建築家
世の中には不思議な人がいるもんだと感心しています。
ようするに 病気にかかっても 気力があれば どんな薬よりも
良いクスリだと主張しているようです。
鹿児島大学の工学部電停前の いかにも建築家が作った建物がありますが あれが安藤さんの設計です。
安藤さんは中学卒で初めて 東大の先生になられた方で 若い頃は
ボクサーをして 建築の道に入ったそうです。強烈な個性の持ち主なのでしょう。 病は気からは本当らしいです。79歳かな
以下は他人のブログの抜粋です
建築家安藤忠雄さんの生きざまです。展覧会の開催に合わせて各メディアに掲載されたインタビューには、「内臓がなくても問題ない」と書かれていて、がんで5つの臓器を摘出したことを笑い飛ばしていたのです。
2009年にがんを発症。胆のう、胆管、十二指腸を摘出。14年には、膵臓と脾臓も摘出したといいます。断定はできませんが、臓器の摘出状況から考えると、安藤さんは膵臓がんで、そのための手術を2回受けたのかもしれません。
BSのNHKでみた 大阿闍梨の 千日回峰をした塩沼亮潤さんも凄い人です
四無業 と言って 9日間だったか 寝なず 飲まず 食べず
横にならず お堂にこもってお経を読むんですって。また1年間に
地球の1周分の山歩きをします。常に皆さまの幸福を祈って歩いて
いる方です。
その方 脳ドックかしりませんが レントゲンでは大脳の一部がなくなっていました。
医者の先生が 白血球が普通の人の4分の1しかなく 普通なら死んでいるとか 言っていました。
病気にかかっている人は 気力で治すこと。常にプラス発想すると
神様も 生かしてくれてくれるようです。普通の凡人には真似できない
人です。人は霊魂で生きている?
ひょっとすると 今の西洋医学はあと1000年もしたら東洋医学の方が凄くなっているかもしれません。 塩谷信夫先生の正心調息法とかもネットで見てください。東大医学部卒の医者ですが 105歳まで生きました、
不思議な世界です。
ようするに 病気にかかっても 気力があれば どんな薬よりも
良いクスリだと主張しているようです。
鹿児島大学の工学部電停前の いかにも建築家が作った建物がありますが あれが安藤さんの設計です。
安藤さんは中学卒で初めて 東大の先生になられた方で 若い頃は
ボクサーをして 建築の道に入ったそうです。強烈な個性の持ち主なのでしょう。 病は気からは本当らしいです。79歳かな
以下は他人のブログの抜粋です
建築家安藤忠雄さんの生きざまです。展覧会の開催に合わせて各メディアに掲載されたインタビューには、「内臓がなくても問題ない」と書かれていて、がんで5つの臓器を摘出したことを笑い飛ばしていたのです。
2009年にがんを発症。胆のう、胆管、十二指腸を摘出。14年には、膵臓と脾臓も摘出したといいます。断定はできませんが、臓器の摘出状況から考えると、安藤さんは膵臓がんで、そのための手術を2回受けたのかもしれません。
BSのNHKでみた 大阿闍梨の 千日回峰をした塩沼亮潤さんも凄い人です
四無業 と言って 9日間だったか 寝なず 飲まず 食べず
横にならず お堂にこもってお経を読むんですって。また1年間に
地球の1周分の山歩きをします。常に皆さまの幸福を祈って歩いて
いる方です。
その方 脳ドックかしりませんが レントゲンでは大脳の一部がなくなっていました。
医者の先生が 白血球が普通の人の4分の1しかなく 普通なら死んでいるとか 言っていました。
病気にかかっている人は 気力で治すこと。常にプラス発想すると
神様も 生かしてくれてくれるようです。普通の凡人には真似できない
人です。人は霊魂で生きている?
ひょっとすると 今の西洋医学はあと1000年もしたら東洋医学の方が凄くなっているかもしれません。 塩谷信夫先生の正心調息法とかもネットで見てください。東大医学部卒の医者ですが 105歳まで生きました、
不思議な世界です。
Posted by クレヨンしんちゃん at 19:22│Comments(0)