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クレヨンしんちゃん

2022年12月14日

10年後 大人は適応障害 老人は認知症が 天文館にあふれる。

全国の公立小中学校の通常学級に、発達障害の可能性のある児童生徒が8・8%いることが13日、文部科学省の調査でわかった。
10年前の前回調査より2・3ポイント増で、35人学級なら3人の割合になる。 今の10歳が20歳になるころには社会に適応できない大人が
天文館をうろつくことになります。

発達障害とは、生まれつきの脳の障害のために言葉の発達が遅い、対人関係をうまく築くことができない、特定分野の勉学が極端に苦手、落ち着きがない、集団生活が苦手、といった症状が現れる精神障害の総称です。

認知症は あと10年後は 鹿児島市では6人にひとりの予想です。
平成29年度高齢者白書によると、2012年は認知症患者数が約460万人、高齢者人口の15%という割合だったものが2025年には5人に1人、20%が認知症になるという推計もあります。認知症の要因は加齢にあることから、超高齢社会で暮らす私たち誰もが認知症になりうる、他人ごとではないということです。

テレビで 車がお店に突っ込む絵が出ますが 老人うじゃうじゃの鹿児島市でも日常茶飯事に起きるでしょう。車は今のところ75歳までに
免許証は 聖域なき剥奪したほうが良いと思います。

認知症になった知人のお母さんは 見ていて ぐらしい の一言です。
自分が何をしているのか わからないのですから 家に帰れない
ご飯を食べたか わからない 人の認識がわからない。
誰にも加齢になれば 大脳の海馬がいかれて来るそうです。
不幸にして 認知症を治す薬はないそうです。

最期に 鹿児島市は自衛隊に 18歳以上の名簿を防衛庁に
提出するそうです。いつ あなたにも自衛隊の勧誘のお手紙が来るか
わかりません。ウクライナでは 18歳から65歳?までが徴兵義務に
なtっていました。 熊吉に召集令状が来たら 飯炊きでもすることしか
できないですね。

岸田内閣は 当初 所得倍増とか言っていませんでしたけ?
現実は防衛費倍増でしたね。 防衛費がいるということは、近く尖閣あたりで紛争が起きると キンペーがビンタに来て ドンパチヤラカスのでしょうか。 歴史は繰り返すといいます 。 今の小中学生が大人になるころには 日本の未来はどうなっているのでしょうか。
10年後 大人は適応障害 老人は認知症が 天文館にあふれる。



Posted by クレヨンしんちゃん at 18:19│Comments(0)
 
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10年後 大人は適応障害 老人は認知症が 天文館にあふれる。
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