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クレヨンしんちゃん

2024年07月17日

2050年までに消滅する可能性のある市町村 日本の人口も大幅減少ですから

「自立持続可能性自治体」は、2050年までの若年女性人口の減少率が20%未満にとどまっていて、「100年後も若年女性が5割近く残っており、持続可能性が高いと考えられる」とされます。
東京都知事選挙で 一躍名前をあげた 石丸さん「安芸高田元市長
人工2万5000人くらい」が 少子化対策で なんと 男子は奥さんを何人もらっていいとか言っていましたが それでは金持ちが沢山の奥さんをもらうことであって 貧乏人は子供を産みません。

下記の市町村はNHKの予想では 消滅する可能性が十分あるそうです。故郷が消えます 学校 病院 図書館 バス停 ポツンと一軒屋状態になるでしょう。 田舎の山が大自然に戻り 畑の主は90歳を超えて 息子や娘の大都会に移転でしょう。2040年から日本は
青年層が消えて コンビニに配送する運転手さん レジを打つ人が
不足して廃業です。消防署も50歳以上で消火活動です。役場はなくなり 病院も看護婦さんが消えて おばあさんが老人を介護する老老介護の風景が日常になるでしょう。

【「消滅可能性自治体」】
枕崎市、阿久根市、西之表市、垂水市、曽於市、南九州市、三島村、さつま町、湧水町、錦江町、南大隅町、肝付町、大和村、喜界町、天城町

【「消滅の可能性」脱却】。
いちき串木野市、南さつま市、奄美市、伊佐市、十島村、長島町、大崎町、中種子町、南種子町、※宇検村、瀬戸内町、徳之島町、伊仙町、知名町、与論町


Posted by クレヨンしんちゃん at 21:17│Comments(0)
 
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2050年までに消滅する可能性のある市町村 日本の人口も大幅減少ですから
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