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クレヨンしんちゃん

2023年12月02日

J2 昇格決める ガイナーレ鳥取と引き分け1-1

二度目の昇格です。 ユナイテッドが 敵地でガイナーレ鳥取と
引き分けのでJ2昇格
できました。パチパチパチにっこり


サッカーJ3リーグ最終節、鹿児島ユナイテッドFCは2日、ガイナーレ鳥取と対戦し1対1で引き分け、2度目のJ2昇格を決めました。


屋久島沖 オスプレイの墜落の話

政府は 当初 墜落を不時着という言葉を使用していました。いまだに大本営発表と同じです。

なぜ 墜落という言葉を避けて 不時着という言葉を使用したかといいますと このオスプレイは未亡人製造機と言われるように

墜落の危険性が極めて高い軍用機です。つまり 日本本土を飛んでいる以上「自衛隊も20機以上所有」墜落が頻繁にあると国民に

思わせるのが嫌で避けたのでしょう。 しかし政府の体質は 昔 ガタルカナルでボロ負けしているのに 転戦という言葉に変えたのと

似ています。 ヘリコプターと飛行機の長所を合わせもてば 欠点も出ます。あくまでも軍用機であり 戦かう飛行機です。

オスプレイは機体の構造上、着陸時に強い下降気流を発生させるが、その際に地面等の砂塵等の粒子を大量に巻き上げるため、その粒子がエンジン・フィルターで完全に除去されずにエンジン内に吸い込まれて燃焼不良を起こし、失速・墜落するリスクを抱えていることが明らかになっている。
1000回飛べば1度は故障が出る飛行機だということです。重大事故の発生率(10万飛行時間あたりの事故件数)は2021年12月末時点で6.00に及んでいる。

思うに なぜ戦後 大部たつのにいまだにアメリカに日本の空を飛ぶのに へいこら ビンタをさげないとダメなのでしょうか
塩田知事も 飛ぶなとガツンと言えません。
横田進入管制区、通称「横田空域」と呼ばれる1都8県(東京都、栃木県、群馬県、埼玉県、神奈川県新潟県、山梨県、長野県、静岡県)に及ぶ広大な空域の航空管制は横田基地で行われています。 東京の横田基地や日本の空のあちこちにアメリカ軍専用空域があります
 「横田ラプコン(RAPCON: Radar Approach Control の略)」とも呼ばれるこの空域はアメリカ空軍の管制下にあり、民間航空機であっても当該空域を飛行する場合は米軍による航空管制を受けなければなりません。

戦後すぐの政治家は アメリカの言うとうりに利用されて日本の主張はできませんでした。 石原慎太郎さんがぶつぶつ言っていました。
戦争の負け組は 負け方を知らないようでした。
  


Posted by クレヨンしんちゃん at 16:04Comments(0)