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クレヨンしんちゃん

2023年01月19日

 聞いた話では 国分の敷根地区は今でも 天然ガスがでるそうです。実用化を

敷根地区には天然ガス田が存在しており、1908年(明治41年)より採掘が行われている。1940年(昭和15年)に企業化されて1945年(昭和20年)頃まで複数の鉱井から鉄管で連結して工場へ集約して生産する事業が行われていた。その後集約した生産事業は休止され、さらに1951年(昭和26年)のルース台風の打撃を受けて企業的な採掘は中止となった。その後は一部の民家で調理や風呂の給湯に利用している程度である[4][5]。

行った人の話では 今でも民家の庭のあちこちに天然ガスがでて
燃料につかっているそうです。 下記の千葉県茂原市を真似て
鹿児島県内のプロパンガス屋さんが本格的に金の出る油田にして
はどうですか

千葉県 茂原地市の場合は

ロシアのウクライナ侵略や円安に伴うエネルギー価格高騰でガス料金が上昇する中、千葉県茂原市やその周辺の地域では料金がこの10年間据え置かれ、
東京などの6割程度に抑えられている。地元で採取される天然ガスを活用しているためだ。

2~10月は政府の料金抑制の補助金でさらに安くなり、周辺自治体は地産ガスの恩恵による安価なガス料金をアピールして移住者の呼び込みなどを図る。


茂原市を中心に約17万世帯に都市ガスを供給する大多喜ガス(茂原市)によると、ガス料金は2013年に値上げして以降は同じ価格で、
平均的な家庭で月額約5310円ほど。2月からは政府の補助金でさらに1000円程度安くなる。
  


Posted by クレヨンしんちゃん at 20:56Comments(0)